2006年06月25日

次はアルゼンチンとドイツ@準々決勝。

俺が小学生だった頃。
マラドーナはみんなの憧れ的な存在だった。

90年のイタリアW杯。

決勝戦はアルゼンチンとドイツだった。

確かカニーヒャが出場停止で。
マラドーナがガッチガチにマークされて
試合内容的にはあんまり面白くなったように思う。

あの時ドイツって誰がいたんだったか。
マテウスとかクリンスマンとかかなぁ。
ブッフバルトとかリトバルスキーもいたのかも。

今大会一番の高カードかもしれない。
30日の12時から。絶対みたい。


昼間ボケーっとテレビみてたらお笑いやってて。

ピアニスターHIROSHIとかいってはじめてみたけど、
フツウにアリかなぁと思いました。

あとは柳家三三。彼の落語。素晴らしい。
やっぱりこういうのはフローが大事だと思う。

その反面デンジャラス(ノッチとか久しぶりにみたけど)とか
つまんなかったなぁ。。


ゴロゴロ寝たり起きたりしてて、
夜は浦安までフットサルしに行った。

たまには運動しないとって思って。

たぶん筋肉痛にならないくらいで、結構汗もかけたから。

でも、もっとイメージ通りにプレーしないなぁって。

にしても、帰りに寄ったファミレスは
10人以上の大所帯でイッキに注文したために
すごいことになりました。
頼んだもんこないわ、頼んでないもんがきたりして。
「あの若い店員は既に持っていったって言ってます」
とかいう最近あまり聞かないような事を言い出す始末。

ただ、時給850円(かどうか知らないけど)のバイトっていうのは
そういうことなわけで。

だからこそ、ファミレスでは安くメシが食えるわけです。

でも、小学生の頃とか、両親と一緒にいくファミレスってのは
いわゆる”ご馳走が食える贅沢な場所”だっただけに。

何をもって、幸せと思うのかってのも、
人間って欲が尽きないから。


一緒にフットサルした人に、車で家の側まで送ってもらって。
こういう時に、俺も車欲しいよなぁって思ってしまいます。

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